水回りの代表格である風呂などさすがに痛みが激しくて不便な面がありました。そして、家族の間にリフォームの機運高まってきてまずまわりを大きく変えていくリフォームとなり、自然素材にあふれたリフォーム目指していきます。そうするからには何としても自然素材にこだわっていき、これはいろいろな家の材料を手掛け現場を見てく中で国産無垢材を利用した家の素晴らしさ実感できたから。そしてリフォーム決意して新たな家のイメージがあって自分の家は自分で設定すると意気込んで、自ら設計をしたのです。実際社長は木造建築士の資格を持っていて、忙しくて、なかなか図面書く暇なくて時間だけ経過しました。そしてプロの先生にお願いするのが一番と思いました。自然素材にあふれた家づくりお願いできることが条件となり、佐野先生という方に依頼しました。この人は自然素材で作る家を得意にしてる建築家であり、女性です。そして、打ち合わせが始まって、現状の家を見てもらいました。